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パフォーマンス向上を目指すアスリートへ

プロフィール

1995年生まれ。富山県出身。筑波大学大学院および筑波大学陸上競技部に所属。

 

大会成績

2015年日本インカレ1500m7位。

2016年日本インカレ1500m4位。

 

自己記録:1500m 3’48”62

     5000m 14’03”99

     10000m 29’35”82

心身に余裕が生まれた。

私がアスタキサンチンを摂取し始めたのは、大学3年目からになります。中・長距離種目はその種目特性から練習の継続・練習量の確保が重要となるのですが、高校時代、朝練をせず一部練のみ行っていた私は、大学に入り練習量を増やすことに苦労をしていました。大学2年目までは、十分に練習を積んでも大事な試合が近づくと体調を崩してしまったり、疲労が溜まってくると気持ちが沈みがちになってしまったりと、コンディショニング面にいつも悩まされていました。

しかし、アスタキサンチンを摂取し始めた大学3年生からは、練習を積んでも体調を崩すことはなくなり、4年目には年間で最も走り込む3週間に及ぶ夏合宿において、最後まで前向きな気持ちで練習をこなすことができ、疲労困憊ムードのチームに「よし、やるぞ!」と声をかける余裕まで生まれました。またトレーニングだけでなく、心身に余裕が出てきてからは大事な試合にしっかりと合わせられるようになり、本番でも外さないようになりました。

アスタキサンチンを取り始めてから実感したこととしては、以下が挙げられます。
・朝の目覚めがすっきりした
・練習への集中力が増した
・便通が良くなった

特に疲労に関して実感することが多く、学生の本分である、学業・研究との両立においても大きく助けられています。疲労が溜まりがちで練習が続けられない方にこのアスタキサンチンを強くお勧めします。
※個人の感想です。

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