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パフォーマンス向上を目指すアスリートへ

プロフィール

山ヤとしても長年のキャリアを持ち夏は長期アルプス縦走をこなし、日本百名山踏破にもリーチがかかるトレイルランナー。トレイルレースでは主にミド ルディスタンス(30〜50km)を得意とし試走会などでナビゲーターを務めることも多い。 2012年:エクステラ丸沼トレイル50K 準優勝。 2013年:白滝天狗トレイル36K 優勝。 2014年:志賀高原マウンテントレイル40K 総合4位。 2015年:名栗U字連山ラウンドトレイル22K 準優勝。

代田渉facebook
「Mountain Navigator Trail Runner」

アスタキサンチンローディングという考え方

カーボローディング、ナトリウムローディング、ウォーターローディング、、、
このように様々なローディングが存在する中、

・定期的にアスタキサンチンを摂取する
・遅くともレース1ヶ月前から摂取すると体感し易い
・ドーズが多い程体感も大きい

といったアスタキサンチンの摂取方法を改めて見つめ直すと、これって一種のローディングだよなという事に気付きました。
言うなればアスタキサンチンローディングでしょうか。「予めアスタキサンチンのバリアを張っておく」といったようなイメージです。 僕の知る限り、アスタキサンチンローディングという考え方はスポーツ界ではまだ聞いたことがありません。 そんな新しい考え方をトレラン、マラソンを皮切りにスポーツ界に提案していくのも一つかもしれません。

アスタキサンチンを飲みはじめて、レースでも特に終盤、脚筋の弾力性が保たれているというか、脚が全く売切れず、得意な下りをガンガン飛ばせます。 アスタキサンチンはもはや自分に欠かすことのできないマストサプリです!
※個人の感想です。

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