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パフォーマンス向上を目指すアスリートへ

プロフィール

高校・大学と山岳部に所属し、インターハイ、国体選手として活躍し、国内外の雪山を始め様々なバリエーションルートを登り活躍。
社会人以降は、国内の山を活動の場所とし、2005年には日本百名山、関西百名山、近畿百名山を(当時27歳)で全山完登。
ここ数年は、山を走る楽しさを覚え、全国のトレイルランレースやマラソン大会にも参加している。
現在、和歌山県岩出市にて整骨院を経営し、アスリートやランナーへのコンディショニング及び治療に専念している。
又、得意とするスポーツテーピングの講師としても活躍。

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最後までしっかりと自分の足で走り切れる感がある

アスタキサンチンを約5年間愛用しています。
私は日々、アスリートやランナーのコンディショニングと治療に専念する傍ら、年間を通じてトレイルレースを中心にロードレースにも参加しているのですが、丁度33歳を過ぎた頃から日々の過酷なトレーニングやレース後の疲労が残るようになり、パフォーマンスの低下が気になり始めました。

そんな時、出会ったのが、アスタキサンチンでした。当時、飲用し始めて、10日前後だったでしょうか。激しいトレーニング期間の真夏だったにも関わらず、朝の目覚めが軽く、身体の動きもスムーズで軽くなったのです。
その時初めて、アスタキサンチンの効果は「これか!!」と思いましたね。勿論、レース前後のコンディションもとても良く、それ以来、気持ちよくスタートラインに立てています。特に長距離のレースでは、後半に来る筋肉疲労の軽さがとても実感できます。
最後までしっかりと自分の足で走り切れる感があるのです。

又、以前はレース後、免疫が落ちてしまう事で風邪をひいてしまう時期もありましたが、今ではそれがないですね。
ここ数年、私自身の年齢が35歳を過ぎ始めた頃からは、身体に対するアスタキサンチンの反応が身に染みて感じるようになりました。
昔と違い、日々、身体の状態や変化に耳を傾けながらトレーニングを実施するようになったという事もあるかもしれませんが、個人的な感想として、疲労が蓄積しやすく身体が敏感に反応するようになるこの年代だからこそ実感でき易く、効果も顕著に現れるのかもしれないと感じています。
確かに継続してアスタキサンチンを服用していると、肉体疲労に関して言えば、以前と比べものにならない程、疲労の抜けが早くなり、翌日の身体の軽さは、素人ながらでも判断できるようになりました。これは本当にうれしい事です。

疲労感が抜けることにより、体が軽くなり、トレーニングの効率が向上し、疲労を翌朝まで残さず、目覚めも気持ち良いものです。

私は毎朝、自らの心拍チェックをし、健康状況を判断(例えば、通常よりも心拍が高い場合は疲労が残存している可能性がある為、その日のトレーニングを控えめにする等)しているのですが、その結果、アスタキサンチンを服用し、翌朝の状態が良い時は、決まって心拍も安定しているのです。
興味深い結果として、前日にハードなトレーニングを実施したり、レースだったりすると、翌朝の心拍も高く、身体に疲労感が残存している時もあります。しかし、アスタキサンチンを服用後、多少の疲労感があったとしても、心拍の変化は大きくないのです。

私の職場には、ランナーやスポーツ選手も多く来院されるのですが、その際、トレーニング前後のリカバリーやメンテナンス商品としてアスタキサンチンをお勧めしています。「アスタキサンチン」をトレーニングやレースのパフォーマンスアップや体調管理として、是非ともお勧めします。

私は、これからもアスタキサンチンと共に歩んで行きたいと考えております。
※個人の感想です。

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